ペーター・ヤコブ・キューン

Peter Jakob KUEHN

ドイツ

ペーター・ヤコブ・キューン家は、1786年から11代に渡ってワイン造りをしている。樹齢は古いものは50年のものがあり、83%がリースリング、17%はシュペートブルグンダーが植えられている。病気や害虫に対しては出来るだけ有機的な対処。果実味あふれる香り、葡萄の持つ風味を保ち、甘さと酸の上質なバランスをとることを目指している。